既刊(1-26巻)

徳川家康(3) 朝露の巻

徳川家康(3) 朝露の巻

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900
駿府の人質となっている三河の竹千代は、元服して松平次郎三郎元信と名乗った。やがて恋が芽ばえ、今川義元の姪瀬名姫と結婚、名も元康と改める。だがこの結婚、元康生涯の幸せを約束するものであったか? 永禄3年(1560)5月、義元上洛戦を開始。運命の桶狭間に向かって戦雲はなびく。

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既刊26巻
  • 徳川家康(1) 出生乱離の巻

    850
  • 徳川家康(2) 獅子の座の巻

    1,350
  • 徳川家康(3) 朝露の巻

    900
  • 徳川家康(4) 葦かびの巻

    1,300
  • 徳川家康(5) うず潮の巻

    1,250

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徳川家康(3) 朝露の巻

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