既刊(1-10巻)

源氏物語 巻八

源氏物語 巻八

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800
宇治に隠棲した故光源氏の異母弟・八の宮のもとへ通う薫は、老女弁の君より自らの出生の秘密を知らされる。2人の姫君を遺して八の宮死後、薫は姉の大君に求愛し妹・中の君と匂宮の間を取り結ぶが、大君は薫の愛を拒み通して他界。傑作「宇治十帖」の物語がドラマティックに展開する。第8巻は、竹河・橋姫・椎本・総角を収録。

源氏物語の他の巻を読む

既刊10巻
  • 源氏物語 巻一

    760
  • 源氏物語 巻二

    760
  • 源氏物語 巻三

    740
  • 源氏物語 巻四

    720
  • 源氏物語 巻五

    800

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源氏物語 巻八

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