既刊(1-15巻)

御奉行の頭の火照り 物書同心居眠り紋蔵(十四)

御奉行の頭の火照り 物書同心居眠り紋蔵(十四)

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江戸の「お騒がせ男」として名物男の蟋蟀(こおろぎ)小三郎に頼まれて、知恵をかした”窓ぎわ同心”の藤木紋蔵。そのために、面子をつぶされた南町奉行所御奉行が烈火の如く怒る! 予想外の逆恨みを受けることになってしまった紋蔵の進退やいかに? 人気シリーズ最大の〈失職〉危機が迫る最新作。

物書同心居眠り紋蔵の他の巻を読む

既刊15巻
  • 物書同心居眠り紋蔵(一)

    650
  • 隼小僧異聞 物書同心居眠り紋蔵(二)

    700
  • 密約 物書同心居眠り紋蔵(三)

    680
  • お尋者 物書同心居眠り紋蔵(四)

    680
  • 老博奕打ち 物書同心居眠り紋蔵(五)

    720

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御奉行の頭の火照り 物書同心居眠り紋蔵(十四)

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