既刊(1-9巻)

終わりのセラフ6 一瀬グレン、16歳の破滅

終わりのセラフ6 一瀬グレン、16歳の破滅

-
500
世界が滅亡する直前まで、抗い続けた、物語――。「真昼を殺せなければ、お前の父親を殺す」柊家に父・一瀬栄を人質に取られ、真昼を探していたグレンだがあと一歩のところで吸血鬼たちに真昼をさらわれ取り逃してしまう。そして時間は無情にも過ぎていき、一瀬栄は……! 自らの力不足を改めて痛烈に感じながらも、前に進みはじめたグレン。一方吸血鬼にとらわれた真昼は、吸血鬼の女王クルル・ツェペシに交渉を持ちかけ――。

終わりのセラフの他の巻を読む

既刊9巻
  • 終わりのセラフ1 一瀬グレン、16歳の破滅

    500
  • 終わりのセラフ2 一瀬グレン、16歳の破滅

    500
  • 終わりのセラフ3 一瀬グレン、16歳の破滅

    500
  • 終わりのセラフ4 一瀬グレン、16歳の破滅

    500
  • 終わりのセラフ5 一瀬グレン、16歳の破滅 カバーイラストコレクション付き

    500

通知管理

通知管理を見る

終わりのセラフのレビュー

まだレビューはありません。

終わりのセラフ6 一瀬グレン、16歳の破滅

終わりのセラフ6 一瀬グレン、16歳の破滅

500