既刊(1-16巻)

彼女がフラグをおられたら(13) ここは修学旅行生に任せて、早く枕投げに行くのよ

彼女がフラグをおられたら(13) ここは修学旅行生に任せて、早く枕投げに行くのよ

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旗立颯太と再会した大名侍鳴は七徳院の新《No.0》だった。しかし密かに颯太の身を案じていた? ――折しも旗ヶ谷学園は修学旅行の真っ最中。目的地の京都でのいつも通りの大さわぎ、驚きの《再会》と《出会い》を経て、茜や菜波達クエスト寮メンは第二の修学旅行先・パリへ向かう。花の都でまたもや颯太達を追い詰める強大な敵、現れた意外な味方、そして「旗ヶ谷学園に危機が迫る」という《グリモワール》の予知の真偽は!?

彼女がフラグをおられたらの他の巻を読む

既刊16巻
  • 彼女がフラグをおられたら(1) 俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ

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  • 彼女がフラグをおられたら(2) こんな女子ばかりの体育祭に出られるか、僕は二人三脚に出させてもらう

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  • 彼女がフラグをおられたら(3) 大丈夫、この臨海学校は安全だから、絶対敵に見つかったりしないよ

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  • 彼女がフラグをおられたら(4) ここは俺に任せて、お前は夏休みを満喫しろ

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  • 彼女がフラグをおられたら(5) こんな風にみんなと学園祭の話をしたの、初めてだな

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