既刊(1-112巻)

夢幻∞シリーズ 百夜・百鬼夜行帖56 大筆小筆

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200
百夜、左吉、倉田屋徳兵衛の一行は小田原宿の手前、酒匂川にさしかかった。この世のモノとは見えぬ赤い着物を着た若い女二人。すれ違いざまに「みよしや」と百夜の耳元で囁いた。後には獣臭い匂いが残った。盲目の美少女修法師・百夜が活躍する人気シリーズ第56話。

百夜・百鬼夜行帖シリーズの他の巻を読む

既刊112巻
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    100
  • 九十九神曼荼羅シリーズ 百夜・百鬼夜行帖2 台所の龍

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  • 九十九神曼荼羅シリーズ 百夜・百鬼夜行帖3 化人の剣客

    100
  • 九十九神曼荼羅シリーズ 百夜・百鬼夜行帖4 花の宴

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  • 九十九神曼荼羅シリーズ 百夜・百鬼夜行帖5 漆黒の飛礫

    100

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