「兄ヤンのオチ●チン・・・硬くて、男臭くてゾクゾクしちゃう」晶穂は俺の股間に顔をうずめ、ギンギンに勃ったモノにしゃぶりつく。こんなところを家族に見られたら・・・しかし、火が点いた興奮は止められない。「ねえ、兄ヤン・・・まだできるでしょ?」「これっきり・・・一回だけだぞ」俺は晶穂の股を広げ、濡れ光るワレメに挿入した。――ひさしぶりに家族を連れて田舎に帰省した俺は、そこで幼馴染の晶穂と再会する。学生時代、晶穂とは兄妹のような仲で、昔話に花が咲き・・・いつしか話題はお互いの夫婦の営みのことに。そして、ムラムラした俺たちは、流れで思わず・・・。その時は一度きりの関係と思っていたが、東京に戻った俺のもとに晶穂が訪ねてきて・・・。
