既刊(1-14巻)

耳袋秘帖 南町奉行と酒呑童子

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719
紺屋町で道の真ん中に落ちていた腕の持ち主は? 江戸名物の大風の夜、道に落ちていた毛むくじゃらの腕。しかし近くの番屋に預けられた途端、大音響と共に消える。一方、柳橋近くの一軒家で隠居が何者かにめった切りにされ殺された。かまいたちが現れた、との噂は本当か? また、隠居の残した「酒呑童子に殺される」の意味とは? 南町奉行・根岸肥前守と仲間たちが謎に迫る。

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既刊14巻
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    673

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