既刊(1-12巻)

操の護り~御広敷用人 大奥記録(七)~

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600
御広敷用人として将軍吉宗の寵姫・竹姫を担当する水城聡四郎は、竹姫を襲い怪我を負い養生していた女忍の袖に突然、襲われる。一方、これまで大奥の主となってきた天英院の企てた茶会の罠を将軍吉宗の助けで乗り切った竹姫に、新たな罠が仕掛けられた。それに対して、竹姫を護るために聡四郎が打った「秘策」とは――。ますます好調のシリーズ、手に汗握る第七弾。

御広敷用人 大奥記録の他の巻を読む

既刊12巻
  • 女の陥穽~御広敷用人 大奥記録(一)~

    600
  • 化粧の裏~御広敷用人 大奥記録(二)~

    600
  • 小袖の陰~御広敷用人 大奥記録(三)~

    600
  • 鏡の欠片~御広敷用人 大奥記録(四)~

    600
  • 血の扇~御広敷用人 大奥記録(五)~

    600

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