既刊(1-5巻)

置いてけ堀~川ばた同心御用扣(二)~

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500
江戸の南町奉行同心・秋山五六郎(あきやまごろくろう)は、手下の半次(はんじ)とお富(とみ)を引き連れて夜廻りの途中、男の惨殺(ざんさつ)死体を発見した。素性が掴(つか)めずにいたところ、今度は全裸女の水死体が揚がった。二つの事件に関連は!? やがて半次とお富の聞き込みで容疑者が浮かぶが、事件の裏には意外な真相が隠されていた(表題作)。江戸の香り漂う、大好評第2弾! 人情味溢れる捕物帳。

川ばた同心御用扣(ひかえ)の他の巻を読む

既刊5巻
  • 風の宿~川ばた同心御用扣~

    500
  • 置いてけ堀~川ばた同心御用扣(二)~

    500
  • 左文字の馬~川ばた同心御用扣(三)~

    500
  • 梟(ふくろう)の宿~川ばた同心御用扣(四)~

    500
  • 江戸の黒椿~川ばた同心御用扣(五)~

    500

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置いてけ堀~川ばた同心御用扣(二)~

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