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三丁目の夕日 夕焼けの詩
三丁目の夕日 夕焼けの詩 40

既刊68巻

三丁目の夕日 夕焼けの詩 40

550
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電話が一般に普及していなかった昭和30年代。電報配達員、宇奈田早男は、様ーな事情を持つ人ーの所へ、日夜電報を届けている。そんなある日、夜中まで配達してぐっすり寝ている宇奈田のもとに、一通の電報が…。木下慎太郎は、みんながあまり好きでない学校給食を、いつも残さず食べている。だが、給食費をためているため、クラスの会計委員に催促されている…。
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