既刊(1-10巻)

斬奸一閃 隠目付江戸日記(十)

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550
釣宿で居候をしている江崎藩の隠目付・海野洋之介。江戸湊で釣りを楽しんでいると、近くで斬り合いが。斬られた男は江崎藩の国許から出府した目付で、聞けば地元では大目付が殺され、下手人が出府したという。そして、一連の殺しの探索を始めた洋之介にも刺客が送られる。はたしてその刺客の正体とは……。江戸情緒と迫力の剣戟が堪能できる新展開のシリーズ第二弾。

隠目付江戸日記の他の巻を読む

既刊10巻
  • 死笛 隠目付江戸日記(一)

    500
  • 秘剣 水車(みずぐるま) 隠目付江戸日記(二)

    500
  • 妖剣 鳥尾(とりのお) 隠目付江戸日記(三)

    500
  • 鬼剣(きけん) 蜻蜒(やんま) 隠目付江戸日記(四)

    500
  • 死顔 隠目付江戸日記(五)

    500

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