既刊(1-6巻)

長崎奉行所秘録 伊立重蔵事件帖  江戸の仇(かたき)

長崎奉行所秘録 伊立重蔵事件帖  江戸の仇(かたき)

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590
長崎開港以来初めてとなる「武芸仕合」の開催が決まった。長崎奉行所の与力格・伊立重蔵も腕を見込まれてエントリー。出島にいる阿蘭陀(オランダ)人の大男、腕自慢の唐人、さらには重蔵と江戸で因縁の関係だった男まで出場して……。いよいよ重蔵の江戸での過去も明かされます。物語が大きく転換する、書き下ろし時代小説シリーズ第5弾!

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