あらすじ「いやぁああ! やめて!」「怯える必要はない。女の扉が開いた先には、快楽が待っている」アイリーンは数十年に1度という稀有な力を認められて、魔法学院の入学許可がおりる。そこで出会った同級生の王子たちに、歓迎の宴に誘われた。しかしそれはアイリーンの力と魔力を独占しようとして、凌辱でつがいの絆を結ぶための罠だった…! 無垢なアイリーンの身体は、珠の埋め込まれた肉棒や、魔法を使ったセックスなど、想像もつかない方法で責められ、終いには貞操帯までつけられて…。