既刊(1-14巻)

シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 13 オーディンの熱き鼓動

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何者かに矢を射られ倒れた奏。まるでアドルフ暗殺を再現したような光景に、ケヴァンは混乱する。けれども即死だと思われた奏は、かろうじて命を繋いでいた。そこでケヴァンたちは奏を救うため、闇の精霊術師ハールヴダンを頼り、禁断である闇の蘇生術を施してもらうことに。一方、蘇生術によって世界樹と精神が繋がった奏と心臓アドルフは、その内部で思いがけない人物と出会う……。アースガルズの謎が明らかになり、いよいよ シリーズクライマックスへ!!

シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓―の他の巻を読む

既刊14巻
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 1

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 2 ワルキューレの雪騎行

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 3 アリアドネの糸車

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 4 シヴァの踊る森

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 5 燃える湖底のラム(前編)

    480

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