既刊(1-14巻)

シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 10 神々の脈拍 vital.XX

出版社:
-
500
ラムリアは旧人類「黒い心臓の民」と現人類との因縁が生んだ古代の実験都市だった!? 「ラム」を停止する鍵がアースガルズにあると知ったアイザックたちは、指輪の記憶を巡りルドルフらと争奪戦に。「黒い星」の中からシステム介入した奏には、急速にアドルフの人格が侵入し始めた! 人格消滅の危機が迫る中、奏は「ロキの隠匿石」の在処へと超騎士らを誘導するが!? ラムリア編完結。

シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓―の他の巻を読む

既刊14巻
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 1

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 2 ワルキューレの雪騎行

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 3 アリアドネの糸車

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 4 シヴァの踊る森

    450
  • シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 5 燃える湖底のラム(前編)

    480

通知管理

通知管理を見る

シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓―のレビュー

まだレビューはありません。

シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 10 神々の脈拍 vital.XX

シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 10 神々の脈拍 vital.XX

500