既刊(1-4巻)

谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事

出版社:
-
590
谷中に新しくできた高級食パン店のパン職人(ブーランジェール)が、竹善のジャムを気に入ってコラボを持ちかけてきた。その女性は積極的で、どうやらセドリックに気があるらしい。その上セドリックの亡くなった妻に似ていると聞いて、紬は内心動揺していた。果たしてコラボの行方は…。そして自分の気持ちに気づいた紬は!? さわやかな初夏に梅の香りが漂う、おいしい下町人情物語。【目次】第1話 雨降らしジャム&トースト/第2話 マーマイト! マーマイト! マーマイト!/第3話 熱波の根津からいらっしゃいませ/第4話 定休日の『竹善』

谷中びんづめカフェ竹善の他の巻を読む

既刊4巻
  • 谷中びんづめカフェ竹善 猫とジャムとあなたの話

    550
  • 谷中びんづめカフェ竹善 2 春と桜のエトセトラ

    530
  • 谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事

    590
  • 谷中びんづめカフェ竹善 4 片恋気分の林檎フェス

    590

通知管理

通知管理を見る

谷中びんづめカフェ竹善のレビュー

まだレビューはありません。

谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事

谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事

590