既刊(1-5巻)

アル‐ナグクルーンの刻印 星は踊る

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ヴュティーラたちを乗せた特別輸送機は、空を切り裂くような音をたてて、テ・クラッドに向かっていた。見たこともない<機械>や建物にびっくりするヴュティーラだったが、出迎えてくれたナイザの<じっちゃん>とはテ・クラッドを管理している長老のひとりだった。消えてしまった<連獣>クィンティーザの謎を探ろうと図書館に出かけたヴュティーラは、さっそくトラブルに巻き込まれ…? ※あとがきは収録されていません。

アル‐ナグクルーンの刻印の他の巻を読む

既刊5巻
  • アル‐ナグクルーンの刻印 クィンティーザの隻翼

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  • アル‐ナグクルーンの刻印 エズモーゼの左手

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  • アル‐ナグクルーンの刻印 星は踊る

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  • アル‐ナグクルーンの刻印 月を狩る森

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  • アル‐ナグクルーンの刻印 砕けた紋章

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