既刊(1-17巻)

カウス=ルー大陸史・空の牙 女神の輪郭 後編

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オンディーセン――セラ=ニアを司どる太陽の女神。その命の刻限は確実に迫っていた。それまでに女神との約束を果たさなければ、九鷹の瞳は永遠に闇に閉ざされてしまう。だが、九鷹が討つべき<陽使>側の陣営では、四狼に倒されたはずのハーラが異様な復活を遂げ、ザカードもふたたび透緒呼への魔手を伸ばそうとしていた。そして追い詰められた九鷹と透緒呼には、さらなる罠がしかけられ…。※あとがきは収録されていません。

カウス=ルー大陸史・空の牙の他の巻を読む

既刊17巻
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  • カウス=ルー大陸史・空の牙 嵐が姫≪幽幻篇≫

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  • カウス=ルー大陸史・空の牙 嵐が姫≪風雷篇≫

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