既刊(1-10巻)

京都伏見は水神さまのいたはるところ 綺羅星の恋心と旅立ちの春

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610
拓己は大学卒業後、実家の酒蔵を継がずに、就職のため東京に行くということが決まってしまった。そしてひろは祖母の神社を継ぐという自分の夢に近づくべく、京都の大学に進学することを決める。ずっと一緒だった水の神様の化身、シロとの関係性にも変化の時が訪れ、桜舞う春には大好きな拓己との別れが迫る…! 京都伏見のほっこりじんわり、あやかし物語、涙のクライマックスへ…!

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既刊10巻
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    580
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    580
  • 京都伏見は水神さまのいたはるところ 雨月の猫と夜明けの花蓮

    550
  • 京都伏見は水神さまのいたはるところ ゆれる想いに桃源郷の月は満ちて

    590
  • 京都伏見は水神さまのいたはるところ 花舞う離宮と風薫る青葉

    590

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