既刊(1-23巻)

戦国姫 ―細川ガラシャの物語―

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織田信長の重臣・明智光秀。娘の玉は信長の発案で、細川忠興のもとへ嫁ぐことに。夫に愛され、子どもにも恵まれ、幸せな結婚生活を送る玉だったが、父の光秀が信長を討った「本能寺の変」で人生は一変。明智家は滅ぼされ、夫とは離縁させられ、丹後の山奥で幽閉されることに。襲いかかる困難の数々に、玉は神に救いを求め、やがて「ガラシャ」という洗礼名を授けられるが……。

戦国姫の他の巻を読む

既刊23巻
  • 戦国姫 ―花の巻―

    560
  • 戦国姫 ―鳥の巻―

    560
  • 戦国姫 ―風の巻―

    580
  • 戦国姫 ―月の巻―

    580
  • 戦国姫 ―茶々の物語―

    630

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戦国姫 ―細川ガラシャの物語―

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