既刊(1-25巻)

流血女神伝 砂の覇王8

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ドミトリアスの皇妃となるか、はたまたミューカレウスに輿入れか――。カリエの結婚問題がロゴナにおける最大の関心事とのある中、ある日、突然彼女はロゴナ宮を離れ、先帝の住まうコーフィリア宮に連れていかされた。その夜、カリエのもとに訪れた一人の客人。なんとそれは、『炎の貴妃(ラハジル)』ビアンだった!! そして、告げられた衝撃の事実に、カリエが自らの進むべき道として下した決断とは!?

流血女神伝の他の巻を読む

既刊25巻
  • 流血女神伝 帝国の娘 前編

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  • 流血女神伝 帝国の娘 後編

    550
  • 流血女神伝 砂の覇王1

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  • 流血女神伝 砂の覇王2

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  • 流血女神伝 砂の覇王3

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