既刊(1-25巻)

流血女神伝 砂の覇王4

-
550
女の身でありながら、小姓としてバルアンに仕えることになったカリエ。彼女は、ドミトリアス皇子の戴冠式とグラーシカ王女との婚礼に出席するため、タイアークへ向かうバルアンに同行することにもなる。その出発を数日後に控えたある朝、恒例の散歩の途中で、カリエはエディアルドとしばらくぶりに再会する。その時、彼の不審な態度に訝りつつも、カリエの身体に思いがけない変調が……!?

流血女神伝の他の巻を読む

既刊25巻
  • 流血女神伝 帝国の娘 前編

    550
  • 流血女神伝 帝国の娘 後編

    550
  • 流血女神伝 砂の覇王1

    550
  • 流血女神伝 砂の覇王2

    550
  • 流血女神伝 砂の覇王3

    550

通知管理

通知管理を見る

流血女神伝のレビュー

まだレビューはありません。

流血女神伝 砂の覇王4

流血女神伝 砂の覇王4

550