既刊(1-8巻)

天命の王妃 占者は花を散らす

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490
〈無極の徒〉の力をちらつかせ、たくさんの人々の命を奪ってきた明霞の父。彼の行方がわからぬまま、明霞と無憂の婚礼は刻一刻と迫っていた。ある日、隣国・孟との領土問題を通して、明霞は一人の青年と出会う。なんと彼は、明霞の父母を知る人物だった。亡き母の話が聞けると浮き立つ明霞。だが、石の力を使っているところを見られてしまったことから、事態は思わぬ展開へ…!! 終章突入!!

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既刊8巻
  • 天命の王妃 占者は未来を描く

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  • 天命の王妃 占者は光を放つ

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  • 天命の王妃 占者は龍の夢をみる

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  • 天命の王妃 占者は北風に惑う

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  • 天命の王妃 占者は愛を誓う

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