既刊(1-8巻)

天命の王妃 占者は光を放つ

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石占い師の明霞は、ひょんなことから皇族の青年・無憂と出会った。ある大事件を経て、彼の邸で暮らすことになったのだが、明霞を“婚約者”として扱う無憂に、戸惑っていた。確かに無憂に惹かれてはいるが、明霞は婚約者ではなく、単なる居候なのだ。そんなある日、凌波という少女が現れる。美しく、しかも皇后陛下の姪だという凌波は、無憂と結婚したいと言い出した! 明霞、どうする!?

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