既刊(1-9巻)

時をかける眼鏡 華燭の典と妖精の涙

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かつての宗主国アングレから、国王の同意がなければジョアンとヴィクトリアの結婚を認めないとの通告が入った。ロデリックは、キャスリーンお披露目の舞踏会にアングレ特使をとろうと一計を案じる。が、キャスリーンがアングレ特使を怒らせてしまい、窮地に立たされた一同。謝罪の代わりに伝説の宝物「妖精の涙」を差し出すように言われ…。

時をかける眼鏡の他の巻を読む

既刊9巻
  • 時をかける眼鏡 医学生と、王の死の謎

    530
  • 時をかける眼鏡 新王と謎の暗殺者

    510
  • 時をかける眼鏡 眼鏡の帰還と姫王子の結婚

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  • 時をかける眼鏡 王の覚悟と女神の狗

    510
  • 時をかける眼鏡 華燭の典と妖精の涙

    510

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