既刊(1-74巻)

炎の蜃気楼 昭和編4 霧氷街ブルース

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信長が換生した状態の朽木と景虎たちが対峙してからしばらくののち、直江(笠原)が通う大学の構内で、不発弾が爆発する事件が発生した。現場はかつて陸軍の秘密研究所があった場所だった。その後、学生たちの間で「同じ夢を見る」という奇妙な現象が広がり、直江も同様の夢を見る。そして、ついに眠りっぱなしになる学生が出てしまう。景虎とともに真相究明に乗り出した直江だが…。

炎の蜃気楼の他の巻を読む

既刊74巻
  • 炎の蜃気楼

    460
  • 炎の蜃気楼2 緋(あか)の残影

    460
  • 炎の蜃気楼3 硝子の子守歌

    460
  • 炎の蜃気楼4 琥珀の流星群

    460
  • 炎の蜃気楼5 まほろばの龍神

    460

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炎の蜃気楼 昭和編4 霧氷街ブルース

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