奪われた“ZERO”を取り戻すべく、青龍たちの潜伏している街へとやってきた「呪い屋」佐々木零。しかし青龍の腹心ジョスリンとの戦いにおいて、虚を衝かれて敗れ、彼女は意識を失ってしまう。――そして目覚めた時から始まった悪夢。同じ街。同じ人々。同じ景色の中で零は、メイド、レオタード、全裸、犬、様々な格好をさせられて辱めの限りを尽くされる。失禁、手コキ&フェラチオ奉仕、輪姦陵辱――そして触手責め。絶頂につぐ絶頂に意識が霞んでいく女呪術師。「おかしい」と分かってはいる。しかし身体は、意識は、自由にならない。催眠暗示という見えない糸に操られる人形そのもの。さらにはかつての同僚であった巫女姿の巨乳少女・御影を、淫術を使った触手責めにより陵辱の餌食としてしまうのだった。既視感の中で果てしなく繰り返される淫宴に、女退魔師の理性は擦り潰されていく……。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
![新・呪い屋零3 淫夢迷宮[電子オリジナル版]](https://stat.dokusho-ojikan.jp/f6f42921-f2a2-4e53-8919-01d8ec786a4e.jpg?dh=338&dw=236&jpeghint=y&q=70)
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