既刊(1-37巻)

異世界料理道5

-
960
カミュア=ヨシュの提案から宿場町でギバ料理の屋台を出し、様々な人とのかかわり合いも増えて順調に売り伸ばすアスタ。しかし、『ギババーガー』だけではより多くの人にギバ肉の味を知ってもらえないと知ったアスタは、特にギバ独特の臭みが苦手だという南の民の為に新たに『ミャームー焼き』を開発する。そして、その料理はアスタにまた新たな出会いと事件をもたらすことに――。

異世界料理道の他の巻を読む

既刊37巻
  • 異世界料理道1

    960
  • 異世界料理道2

    960
  • 異世界料理道3

    960
  • 異世界料理道4

    960
  • 異世界料理道5

    960

通知管理

通知管理を見る

異世界料理道のレビュー

まだレビューはありません。

異世界料理道5

異世界料理道5

960