零と早苗の救出に向かった御影は、その成功と引き替えに自らが捕らえられてしまう。日本の呪的防御を担ってきた羽賀大社の一人娘に、積年の怨讐をぶつける敵幹部たち。ワインレッドのタイトな軍服に包まれた豊満な裸身に、男たちの白濁が容赦なく浴びせかけられる。そこへ、御影を助け出すためアジトへ乗り込み、あえなく囚われとなった零と早苗を迎えて、本格的な陵辱劇の幕が開けるのだった。早苗と御影はともに陰核を肥大化させられ、呪で増幅させられた肉欲のままに、互いの肉穴を犯し抜き、果てなき快楽を貪り合う。そして、秘儀により邪神を孕まされた零は、妊娠――出産の恐怖と苦痛と悦楽に脳裏を焼かれ、淫神の幼生がもたらす人外の魔悦に狂わされていく。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
![呪い屋零2 邪神の淫夢に妖華堕つ[電子オリジナル版]](https://stat.dokusho-ojikan.jp/33b9331d-621c-4a51-8da9-08f14125533b.jpg?dh=338&dw=236&jpeghint=y&q=70)
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