産んだばかりの愛娘ランセリィとともにギルバの手から逃れたシェリスたちは、賞金をかけられて魔族の追撃にさらされる。そこにシェリスと因縁ある仇敵・ヴュゾフィアンカが現れ、ランセリィが囚えられてしまうのだった。娘を人質に取られ、恥辱の触手責めを味わわされる魔姫。乳房を責め嬲る乳枷をつけられたまま、少女の肢体がおぞましい肉紐の餌食にされる。さらにシェリスは、自らが引き連れてきた臣下たちへの奉仕を強いられてしまう。そそりたつ牡肉たちの熱と匂いと硬さと脈動に蕩かされていく、少女の矜持と理性。被虐の魔性を目覚めさせられたシェリスは、ぶっかけられた白濁にまみれながら卑猥なおねだりを繰り返し、輪姦にさえ嬌声を上げる肉棒奉仕の愛玩人形へと堕ちてゆくのだった。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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