既刊(1-7巻)

白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの

白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの

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「――私が、欲しいのだろう?」 竜の“花嫁(いけにえ)”となった小国の姫、澄白とその夫である白竜のシュトラール。ゴルト族の竜、ザフィアの情報から古王国に赴いた澄白たちを待ち受けていたのは、始種の骨を略奪した黒竜、サルグ・アーセファだった! 彼の真意が掴めないまま、澄白たちは古王国に滞在することになるが…。かつて竜(かみ)に愛された人の王の国で、澄白はシュトラールへの想いと向き合うことになって――。人気作第四弾!

白竜の花嫁の他の巻を読む

既刊7巻
  • 白竜の花嫁 1 紅の忌み姫と天の覇者

    590
  • 白竜の花嫁 2 異邦の騎士と銀翼の黒竜

    619
  • 白竜の花嫁 3 隻眼の黒竜と永遠を望むもの

    619
  • 白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの

    619
  • 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め

    638

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