既刊(1-10巻)

南インド009ラーメシュワラム ~「ラーマーヤナ」と最果ての聖地

南インド009ラーメシュワラム ~「ラーマーヤナ」と最果ての聖地

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インド南東端の洋上に浮かぶ島ラーメシュワラム。海峡をはさんでスリランカまでわずか30kmの距離で、『ラーマーヤナ』のラーマ王子はここからランカー島(スリランカ)への橋をかけたと伝えられます。古代インド叙事詩『ラーマーヤナ』の神話に彩られた巡礼地ラーメシュワラムを案内します。かんたんな図版、地図計7点収録。

まちごとインド 南インドの他の巻を読む

既刊10巻
  • 南インド001はじめてのタミルナードゥ ~チェンナイ・タンジャヴール・マドゥライ

    550
  • 南インド002チェンナイ ~飛躍する南インドの「港湾都市」

    650
  • 南インド003カーンチプラム ~寺院で彩られた「黄金の街」

    450
  • 南インド004マハーバリプラム ~浜辺に展開する「石刻芸術の世界」

    550
  • 南インド005タンジャヴール ~大チョーラ寺院そびえる「古都」

    550

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