既刊(1-10巻)

南インド005タンジャヴール ~大チョーラ寺院そびえる「古都」

南インド005タンジャヴール ~大チョーラ寺院そびえる「古都」

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タミル地方を代表する古都タンジャヴール。街の中心には11世紀のチョーラ朝時代に建てられた世界遺産ブリハディーシュウワラ寺院が立ち、バラモン文化を篤く保護したナーヤカ朝、マラータらの宮廷がおかれた王宮が残っています。ヒンドゥー諸王朝の都として、千年のときを刻んできたタンジャヴールの魅力を紹介します。かんたんな図版、地図計7点収録。

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既刊10巻
  • 南インド001はじめてのタミルナードゥ ~チェンナイ・タンジャヴール・マドゥライ

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  • 南インド002チェンナイ ~飛躍する南インドの「港湾都市」

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  • 南インド003カーンチプラム ~寺院で彩られた「黄金の街」

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  • 南インド004マハーバリプラム ~浜辺に展開する「石刻芸術の世界」

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  • 南インド005タンジャヴール ~大チョーラ寺院そびえる「古都」

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