既刊(1-10巻)

南インド003カーンチプラム ~寺院で彩られた「黄金の街」

南インド003カーンチプラム ~寺院で彩られた「黄金の街」

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南インドを代表するヒンドゥー聖都カーンチプラム。ここは6~8世紀にパッラヴァ朝の都がおかれ、以来、1500年に渡ってヒンドゥー教が栄えたところから、「寺院都市」と呼ばれています。この地方特有の女神の伝統やヒンドゥー建築の傑作にあげられるカイラサナータ寺院が残る宗教と建築に彩られたカーンチプラムを紹介します。かんたんな図版、地図計11点収録。

まちごとインド 南インドの他の巻を読む

既刊10巻
  • 南インド001はじめてのタミルナードゥ ~チェンナイ・タンジャヴール・マドゥライ

    550
  • 南インド002チェンナイ ~飛躍する南インドの「港湾都市」

    650
  • 南インド003カーンチプラム ~寺院で彩られた「黄金の街」

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  • 南インド004マハーバリプラム ~浜辺に展開する「石刻芸術の世界」

    550
  • 南インド005タンジャヴール ~大チョーラ寺院そびえる「古都」

    550

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