既刊(1-8巻)

ネパール005バクタプル ~木とレンガが彩る「中世都市」

ネパール005バクタプル ~木とレンガが彩る「中世都市」

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カトマンズ盆地の東側に位置するバクタプル。ここは中世、カトマンズやパタンと覇をきそった都市国家がおかれていた都で、当時の街並みを色濃く残していることで知られます。五重塔ニャタポラ寺院や美しい木彫りがほどこされた55窓の宮殿などはネワール建築の傑作と言われています。また街の郊外にはヴィシュヌ派の聖地チャング・ナラヤンや陶芸の街ティミ、ヒマラヤの展望台ナガルコットが位置し、それらもあわせて紹介します。かんたんな図版、地図計11点収録。

まちごとアジア ネパールの他の巻を読む

既刊8巻
  • ネパール001はじめてのカトマンズ ~ナマステ! カトマンズ

    650
  • ネパール002カトマンズ ~ヒマラヤに「やすらぎ求めて」

    550
  • ネパール003スワヤンブナート ~「目玉寺」とネパール曼荼羅

    450
  • ネパール004パタン ~ネワール文化と「美の都」

    550
  • ネパール005バクタプル ~木とレンガが彩る「中世都市」

    550

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