既刊(1-10巻)

イラン006パサルガダエ(ナグシェ・ロスタム) ~「切妻」とペルシャ幕開け譚

イラン006パサルガダエ(ナグシェ・ロスタム) ~「切妻」とペルシャ幕開け譚

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「古代ペルシャ揺籃の地」パサルガダエ。ここは世界遺産にも指定される古代ペルシャの宮殿跡とともに、アケメネス朝ペルシャを樹立したキュロス王の墓が残ります。その様式にはメソポタミア文明の影響も指摘されるほか、ペルシャ最古の庭園跡も見られます。またアケメネス朝ペルシャの歴代王が眠るナグシェ・ロスタムもあわせて案内します。かんたんな図版、地図計7点収録。

まちごとアジア イランの他の巻を読む

既刊10巻
  • イラン001はじめてのイラン ~「シルクロード」たどってペルシャへ

    650
  • イラン002テヘラン ~イラン2500年の「首都」

    650
  • イラン003イスファハン ~ペルシャン・ブルーと中世の「記憶」

    650
  • イラン004シーラーズ ~「詩と芸術」の都

    550
  • イラン005ペルセポリス ~華麗なる「王都」

    450

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