既刊(1-5巻)

マカオ002セナド広場とマカオ中心部 ~東方に華開いた「キリスト教文化」

マカオ002セナド広場とマカオ中心部 ~東方に華開いた「キリスト教文化」

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美しい教会や南欧風の建築が立ちならぶマカオ。この街は1557年から1999年に中国に返還されるまで長いあいだ、ポルトガルの植民都市として歴史を積み重ねてきました。セナド広場はそのポルトガルの統治拠点とも言える場所で、美しいコロニアル建築が残っています。また東方でもっとも美しいと言われた聖ポール天主堂跡やマカオのキリスト教文化もあわせて紹介します。かんたんな図版、地図計9点収録。【おまけ】まちごとチャイナとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「マカオ空港案内」の無料ダウンロードリンクつき。

まちごとチャイナ マカオの他の巻を読む

既刊5巻
  • マカオ001はじめてのマカオ ~めぐりあう「東西文明」

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  • マカオ002セナド広場とマカオ中心部 ~東方に華開いた「キリスト教文化」

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  • マカオ003媽閣廟とマカオ半島南部 ~マカオと植民都市の「はじまり」

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  • マカオ004東望洋山とマカオ半島北部 ~關閘と「海の見える丘」から

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  • マカオ005新口岸とタイパ・コロアン ~7色に光る「カジノ・シティ」

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