既刊(1-5巻)

最果てのパラディンIV 灯火の港の群像

最果てのパラディンIV 灯火の港の群像

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《鉄錆山脈》での死闘と、帰還の後。ウィルを待ちうけていたのは、めでたしめでたしの幸福な日々でなく、おそるべき更なる脅威でもなく……なんてことはない、ありふれた日常の日々だった。頼れる戦友、剣士レイストフとの友誼と決闘。吟遊詩人ビィと、雪積もる魔法の森での冒険。あるいはいにしえの、無敵の巨人との戦い。そして、灯火の神との祈りと対話。――これは聖騎士の綴る、ひと冬の日々の記録。

最果てのパラディンの他の巻を読む

既刊5巻
  • 最果てのパラディンI 死者の街の少年

    710
  • 最果てのパラディンII 獣の森の射手

    710
  • 最果てのパラディンIII〈上〉 鉄錆の山の王

    670
  • 最果てのパラディンIII〈下〉 鉄錆の山の王

    740
  • 最果てのパラディンIV 灯火の港の群像

    670

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