「オレは責任をとる準備はできているんで!」。気持ちが暴走してここののファーストキスを奪った青葉。持ち前のアタオカ属性を発揮して、ペタカフェメンバーたちに責任を取ると宣言する。戸惑うここのだが、桐山はショックのあまり、何も声をかけられなかった。悶々としながら自室に戻ると、義姉の妃花がいた。「溜まってるかららしくないこと考えんのよ?」「ちょっとスッキリしたら?」。妃花からの慰めアプローチに桐山の反応は!?
ペッタん娘をめぐる、ちょっとエッチな青春純愛物語!! 第5巻!
※本作品は「ペッタん娘じゃダメですか?」電子連載26巻~31巻に描き下ろしイラストを合わせたコミックス版となります。購入の際はお気をつけください。

