「椎原さんはずっと、『スバルさんを忘れられない』と言っていました。たぶん今も…」自分の気持ちに決着をつけられずにいる仙浪に、姫野はとうとう事実を告げる。一方の椎原も、どうしても打ち消すことができない仙浪への恋心を思い返していた。お互いを「好きだ」とハッキリ認識した2年前のあの海辺での夜、二人の間にいったい何が……? それを聞いた姫野とキヨコは?
既刊(1-43巻)
無料期間:2月26日まで
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プリンセスくんとナイトさん~最強にカワイイ後輩が、彼氏なワケ~35