既刊(1-11巻)

小鳥遊は超恋愛体質 第10話

作者:
-
100
「目つきが悪く、無口で怖い」と噂の女子高生、小鳥遊真美(たかなしまみ)。しかし、本当の彼女は「運命の王子様」を待ち続けている【超恋愛体質】の女子高生だった。小鳥遊の親友の朝倉は交通事故に遭い、自身の過去を思い出す。父を亡くし、仲間外れに遭い、不誠実な告白を受け、生きる希望をなくしていく朝倉。朝倉に希望を与えてくれたのは、恋愛脳の小鳥遊だった。
めくって試し読み

小鳥遊は超恋愛体質の他の巻を読む

既刊11巻
  • 小鳥遊は超恋愛体質 第1話

    100
  • 小鳥遊は超恋愛体質 第2話

    100
  • 小鳥遊は超恋愛体質 第3話

    100
  • 小鳥遊は超恋愛体質 第4話

    100
  • 小鳥遊は超恋愛体質 第5話

    100

通知管理

通知管理を見る

小鳥遊は超恋愛体質のレビュー

まだレビューはありません。

小鳥遊は超恋愛体質 第10話

小鳥遊は超恋愛体質 第10話

100

編集部PICKUPシーン