足りない、八重が。 一時的に頼久と離ればなれで過ごしていた八重だったが、ついに本邸に戻れることに。 互いを想い合う気持ちを再確認する二人。 しかし、父・頼幸への警戒を強める頼久は、八重への束縛を強めてゆき… 一方、真木はそんな頼久の様子に懸念を抱いていたが… 逸(はや)る想いが溢れる第十一巻。詳細
リンゴさん通報5.0よくあるシンデレラストーリーですね。絵が綺麗で好みですが、なんとなく買わなくなってしまった…お話は良いです。面白いです。主人公が幸せになってくれたら嬉しいですね。2025/06/24いいね
ブドウさん通報4.0出会いが良くない舞台は大正で、主人公は一応とはいえ良家の子女。それが見知らぬ男性の馬車に乗るって絶対あり得ない。ストーリーは面白いんです。時代考証の甘さはあるとしても政略結婚の中で少しずつ距離を縮めていく2人が見ていて微笑ましい。B専とはなんだろう?不勉強で意味も分からないけれど、それより大正にそんな単語あったかな?2025/06/20いいね(2)