全巻(1-17巻 完結)

剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第13話】

-
150
ツユハと同じ時を過ごす中でゼロは思い悩んでいた。それは、ツユハへの愛で自分が剣の修行に専念出来ていないということだった。ゼロがツユハの元から立ち去ろうとした時、謎の老人に呼び止められる。「そろそろなにを斬るべきか学ばんといかん頃合いではないかの?」自分の心中を読まれたゼロは刀を抜く。狼狽え、考えなしに剣を向けたゼロに老人は拾ったパイプをサイコソードにして「刀を抜く時はよく考えて抜かねばいかんのじゃよ」とゼロに教えを説く……。
めくって試し読み

剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版)の他の巻を読む

全17巻|完結
  • 剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第1話】

    150
  • 剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第2話】

    150
  • 剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第3話】

    150
  • 剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第4話】

    150
  • 剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第5話】

    150

通知管理

通知管理を見る

剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版)のレビュー

まだレビューはありません。

剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第13話】

剣豪(ファイター)ゼロ(分冊版) 【第13話】

150

編集部PICKUPシーン