目が覚めるとケンイチさんと2人きりだった。夢かと思うような激しいエッチだったけど、腰に残る感覚が夢じゃないことを証明していた…。他の男性たちは居なくなり、ようやくケンイチさんとの甘い時間を過ごせる…。さっきまで激しく責められたカラダは、少し触れるだけでもイキそうになっちゃう…!詳細