おじさま紳士は溺愛したい ~わたしを奏でる極上テク~(4)

全6巻|完結

おじさま紳士は溺愛したい ~わたしを奏でる極上テク~(4)

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「僕が必ず守りますから」 愛音の勤めるピアノ教室が、再開発で立ち退きを迫られていた。心労で倒れた恩師のかわりに教室を守ろうとするけれど、押しかけてきた土地買収の男の大声に、愛音の足はすくんでしまう。ピンチに現れたのは…古瀬さん!? 大きくて穏やかな手と優しい声に包まれて、愛音は心から安心して、身も心も委ねてしまって…。 「すき…大好き」 大好きな年上の紳士に全身まるごと愛される、エッチたっぷりの溺愛ラブ!
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