死がふたりを分かつとも 12

既刊19巻

死がふたりを分かつとも 12

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つらく悲しい想いをした人間が悪魔となり、人の命を奪い生きる―――その負の連鎖を終わらせることを決意した流星(りゅうせい)とよつば、そしてよつばの幼なじみ・穂高(ほだか)。かつて自分を召喚した子供No.556の悪魔化を止められなかったことを後悔し続けるよつば。No.556の今回の召喚者・塔子は自身の夫を殺された報復に、No.556を殺そうとしていることが発覚! No.556を救い人間に戻すため、彼が人間だった頃の過去を見ようとする流星だが…!? 「力を無理に使い続ければ――あなたはよつばちゃんたちの元へ帰れなくなる」。
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