全巻(1-4巻 完結)

αは運命に気づかない 2巻

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200
「僕とのセックスが良すぎて運命感じちゃった?」公衆トイレで咥えられ、誰かが入ってくるのに快感に耐えられず―!?ちゃんと話したいと思っているのに、触れ合ってしまうとすべてを忘れ夢中になってしまい――。昨日の昴との濃厚なセックスを思い出し、昴が発情中だったのかもしれないと調べていると“運命の番”というワードを見つける。もしかして自分たちがそうなのか…?という思いが大輔の中で生まれ始める。
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αは運命に気づかないの他の巻を読む

全4巻|完結
  • αは運命に気づかない 1巻

    200
  • αは運命に気づかない 2巻

    200
  • αは運命に気づかない 3巻

    200
  • αは運命に気づかない 4巻

    200

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