既刊(1-5巻)

【鉱物願望シリーズ】血の色をしたイアスピスの眸を

【鉱物願望シリーズ】血の色をしたイアスピスの眸を

5.0

1

380
仕立て屋をしていた両親を流行り病で亡くした少年ラズは、なんとかひとりでも生きていこうと思い、子供ゆえの発想から魔法使いになろうとする。ラズは「悪魔はなんでもできる」と絵本で読んだ記憶を頼りに悪魔を召喚した。悪魔に魔法使いにしてくれとお願いをするのだが、悪魔自身は魔法を教えられないという。悪魔はその代わりに知り合いの魔女を紹介するといい、悪魔に連れられてラズは魔女のもとに赴くが…。「死んだら一片の鉱物になるの」がコンセプトの【鉱物願望シリーズ】第四弾!

【鉱物願望シリーズ】の他の巻を読む

既刊5巻
  • 【鉱物願望シリーズ】初空アンバー

    380
  • 【鉱物願望シリーズ】藍晶石砕いて食べた。

    380
  • 【鉱物願望シリーズ】星渡りとアストロフィライトの月

    380
  • 【鉱物願望シリーズ】血の色をしたイアスピスの眸を

    380
  • 【鉱物願望シリーズ】春はクンツァイトに眠る

    380

通知管理

通知管理を見る

【鉱物願望シリーズ】のレビュー

まだレビューはありません。

【鉱物願望シリーズ】血の色をしたイアスピスの眸を

【鉱物願望シリーズ】血の色をしたイアスピスの眸を

380

編集部PICKUPシーン