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恋するヒプノティックセラピー
恋するヒプノティックセラピー

既刊3巻

恋するヒプノティックセラピー

4.9
54
「催眠セラピーで気持ちも身体もダダ漏れ」ボーイズバー勤務で恋人いない歴=年齢のクローゼットゲイ・高澄一志は、耐性がないせいですぐに周りの男性を恋愛対象として見てしまう自身の惚れっぽさに悩んでいた。そんな一志は最近隣に住む年下の大学生・伊佐木蒼と仲良くなった。酔って倒れているところを介抱したことがきっかけで、お礼にご飯を作ってくれるようになり、一志は早くもイケメンな蒼にドキドキしてしまう。ある日、一志の悩みを知った蒼はバイト先の催眠アロマオイルマッサージ店に誘い、耐性をつけるための特訓として蒼の施術を受けることを提案し――。
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